Furoshiki Mignon

迷い結ぶとき

迷い結ぶとき

むすんで、ほどいて、むすんで

しっくりこないことがある

これで別に問題ないのはわかっていのに、納得できないことがある。

 

でもそういう時は、何度でもやり直して

自分が心地よくなるまでやっていいんだよ。

風呂敷がいつまでも寄り添ってくれる。

 

私ちはめんどくさい

そんなことは自分でもわかっている

でも「好き」の向こう側に行ってしまったら

真剣にやりたくなっちゃうんだよね

だれがなにを言おうと

結び目はピンっと可愛くしていたい

 

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